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不思議
『Coward』聴いててふと想いました。ROSSO E AZZURROより【si:】よりも私的には、Cowardが1番受け入れ易く解り易いなぁ、と。音楽的に聴いても詞的に感じても。(一応書いておきますが、前2作が解り難いとか好きじゃないとかそういう意味じゃないですよ。)
ENDLIさんは最近よくラジオとかで、「前から僕のファンだった人達には、衝撃的だったり驚かれる事が多い。」とおっしゃっていますが、私的には逆なんですよね。ENDLIさんとしての活動の方が私は自然だと感じてしまうのです。というか、私の中の感覚的にはどちらも“堂本剛”に変わりはないのですが‥。
きっと私が剛さんの事を好きになったきっかけが『ぼくの靴音』を読んでからと『さまざまな愛』を聴いてから。っていうのもあるとは思いますが。こういう風に書くと剛さんに対して失礼かもしれないし、生意気な奴と思われるかもしれませんが、当時の剛さんにすごく共感できたんですね、私。自分と似てるなぁ、ってすごい思ったんです。似てるんだけど、この人かなり強がってるなぁ、って。それにイコールして尊敬もしていたんですけど。(もちろん今もしています。)

ってなんだかごちゃごちゃ書いちゃいましたが、云いたい事はただ1つ。「私は堂本剛が大好きだ。」以上(笑)!
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2006-03-04 22:03 | ENDLICHERI☆ENDLICHERI | Comment(0) | Trackback(0)
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